お仕事ナビ2ちゃんねる

企業 バイト ニート 年収 就職 転職 職種などのお仕事関連記事をまとめたブログ

スポンサーリンク

企業

ダウンロード (8)

1: 風吹けば名無し 2017/03/18(土) 18:36:15.53
時計のセイコー、絶望の利益9割減。老舗ブランドに何が起きたのか?

http://news.goo.ne.jp/article/mag2/business/mag2-241797

3: 風吹けば名無し 2017/03/18(土) 18:36:52.17 ID:jtxVHn1M0
時計はスマホで十分な模様

4: 風吹けば名無し 2017/03/18(土) 18:37:26.15 ID:0+/iGGhPa
嫌ですよ

続きを読む
スポンサーリンク

ダウンロード (21)

1: 風吹けば名無し 2017/03/09(木) 08:58:32.52
 宅配便最大手のヤマト運輸は、ドライバーの負担軽減に協力すれば、通常より運賃を安くする「低価格コース」を新設する検討を始めた。インターネット通販業者などの法人客向けで、配達先を主要駅の宅配ボックスなどに限定することが条件。荷物を受け取る側にとっては手間が増える半面、ネット通販業者にとっては「送料無料」サービスを維持しやすくなるメリットがある。

 ヤマトは今秋にも運賃全体を27年ぶりに値上げする方針を打ち出している。法人客に適用している運賃割引も縮小する方向で、ネット通販大手アマゾンなどと交渉している。そのなかで低価格コースも提案する。

2: 風吹けば名無し 2017/03/09(木) 08:58:41.92
 配達先は都心の宅配ボックスのほか、ネット通販業者の各地の拠点や、全国に約4千あるヤマトの営業所などに限定するよう求める。ネット通販の利用者などは、こうした場所に荷物を取りにいく形になる。



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170309-00000009-asahi-bus_all

3: 風吹けば名無し 2017/03/09(木) 08:58:56.40 ID:FxCxOWsw0
これええな

続きを読む

ダウンロード1

1: 風吹けば名無し 2017/02/18(土) 13:10:29.24 ID:D9LGTd9j0
仕事やってる時はええけど、休みの日は将来のこと想像して震えるンゴねえ・・・

2: 風吹けば名無し 2017/02/18(土) 13:10:48.15 ID:wvjoxayFp
東証二部お疲れ

3: 風吹けば名無し 2017/02/18(土) 13:11:08.89 ID:B3jtl/kH0
ボーナスカット気の毒やな

続きを読む

ダウンロード (11)

1: 海江田三郎 ★ 2017/01/08(日) 12:58:25.26 ID:CAP_USER
http://toyokeizai.net/articles/-/152794
ミスド、値下げだけじゃない3つの巻き返し策
今後2年間で商品の25%を健康志向に転換

日本最大のドーナツチェーン「ミスタードーナツ」が、ようやく反撃の糸口をつかもうとしている。

「ミスド」は清掃用具レンタル大手のダスキンが展開する。同社にとってミスドを主体とする外食事業は第2の柱。
ミスドの総店舗数は1300弱あり、ピーク時は1300億円超の店舗売上高(2000年3月期)を上げていた。

競合激化より「オウンゴール」
だが既存店の不振、不採算店閉鎖や改装による休止などで今2017年3月期は900億円を割りこむ可能性があり、
この5年だけで売り上げは約2割減少した(注:フランチャイズチェーンが主体のため、店舗売上高と同社の売り上げは一致しない)。
昨年11月には「ポン・デ・リング」や「オールドファッション」など定番商品35種を10~30円値下げ、税込み108円で買える商品が増えた。
「ミスド、競争激化で値下げ」「コンビニドーナツに苦戦」――。多くのマスコミはこぞって書き立てた。
しかし、同社の外食事業が営業赤字に陥ったのは今から約3年前。セブンーイレブンを始めコンビニチェーン
がドーナツに本格参入してきたのはその後になる。確かにコンビニでのドーナツ価格は100円が主体で、
約500億円といわれる市場を作ったが、ここにきてコンビニドーナツの快進撃は急ブレーキがかかっている。
また、2006年に行列のできるドーナツ店として米国から上陸したクリスピー・クリーム・ドーナツも昨年3月に一気に20店弱を閉鎖するなど、往時の勢いはない。
ミスドを展開するダスキンは、低迷の原因は「少子化や健康志向など、市場の変化に対応した店舗の改装や撤退、
移転などが遅れた」と自己分析する。いわば「ミスドのオウンゴール」とでもいうべきものだ。
こうした中、ミスドは3つの反撃策で巻き返しを図ろうとしている。

一つ目は、前出の価格改定による「ブランド価値の修復」。これは戦略の大前提だ。ミスドが本格的に価格の見直しに動いたのは
2008年以来のこと。だが、直近の1年間は毎月末の1週間「100円セール」を実施。以前はセールが2週間前後に及ぶこともあった。
これで通常期間とセール期間に来店する顧客の間で不平等感が広がってしまったのだ。
また顧客に配るクーポンもいつのまにか数十種類にのぼった。売り上げを底上げする武器のはずが、セールが半ば常態化していた。
今回の価格改定で「不公平感をなくし、市場価格に近付けた」(宮島賢一専務)。

値下げ後の状況はどうか。当初会社側は、常連客や新規客などが増えることで、値下げ前より売り上げが増えると期待していた。
実際には値下げの認知度が思ったより低く、常連客の戻りがもう一息という。ただそれでも「ブランド価値の修復」という目的は達成しつつある。

58: 名刺は切らしておりまして 2017/01/08(日) 13:33:46.12 ID:JjAw3PXz
>>1
百円セール乱発し過ぎて商品価値が崩れただけ。マックの後追い心中みたいなもん。

2: 名刺は切らしておりまして 2017/01/08(日) 13:00:18.38 ID:nk9Cy6el
ドーナツ詰めるの遅いから買わずに帰る

続きを読む